2022年05月25日08:00
【横浜市・金沢区】お米を楽しめる「musubi」が能見台にオープンしました!
京浜急行能見台駅徒歩5分程、能見台通の坂を上りきったところに、「musubi」が2022年4月1日にオープンしました!「musubi」は米粉パンを中心に無農薬米で作ったおむすびやクッキーなどお米のおいしさを様々な形で楽しめるお店です。

「musubi」ではお食事パンやデザートパンなどが常時10種類ほど販売されているとのことです。お食事パンは「しょうゆ糀玉ねぎのグリル(税込250円)」・「しおこんぶ(税込190円)」・「彩り野菜のカレー(税込300円)」などが販売されていました。米粉パンの生地は九州産の米粉を使用しているそうです。

お店オススメの「バナナショコラ(税込220円)」はバナナのフルーティーさとチョコの甘さが絶妙で大人気だそう!

「musubi」自慢の「musubi食パン(税込600円)」はシンプルにお米の美味しさが楽しめる食パンとのこと。コロンとしたかわいらしいドーム型の食パンでした。食パンは「ハーフ(税込300円)」・8分の1カットの「プチmusubi(税込80円)」も販売されてしましたので、好きなサイズで購入することができるのは嬉しいですね!米粉を使ったパンの他に「musubi」では、おむすびも作られています。奈良県と三重県の県境で育った完全無農薬で作られたお米で作られている、「OH!musubi(各220円税込)」は土鍋で炊いた美味しいごはんを使用しているそう。お米の味がそのまま味わえる「塩むすび」やこだわりの炒めねぎ味噌をぬり香ばしく炙ってある「炙りねぎ味噌」がありました。「musubi」では旬も大切にされているそうで、初夏のおむすび、枝豆がごろごろたっぷり入っている「枝豆塩昆布(税込240円)」も販売されていました。

他にも、お米で作ったホロっとサクッと食べやすい食感という「おこめのクッキー(5枚税込250円)」も販売されていました。かわいらしい形でお子さん達にも喜ばれそうですね。

筆者は今回、「しょうゆ糀玉ねぎのグリル」・「バナナショコラ」・「プチmusubi」・「枝豆塩昆布おむすび」を購入しました。米粉で作ったパンの香り、もっちりでふわっとした食感、味わい。普段自分が食べているパンとは違う、その違い、米粉パンならではのお味を楽しむことがができました!筆者の家族のオススメは「バナナショコラ」です。もっちりふわっとした米粉パンとバナナとチョコが本当によく合っていて美味しかったです。ひとつひとつ丁寧に作られているおむすびからは優しさを感じました。完全無農薬で作られているお米はご親戚の農家さんが作っているとのこと。生産者さんとの距離が近く信頼できるので、安心で安全なお米を美味しくいただけるのは嬉しいことですよね。日本人に馴染み深いお米。そのお米が「炊いたお米」以外のものに美味しく変化するのかと、驚きと感動でした!

「musubi」はご家族で経営されているそうです。ご家族の得意分野などを生かしたお店だそうで、店内のテーブルやドア、内装などもみなさんで協力して作ったとのこと。温かみのある店内に貼られている絵はお孫さんが描かれたそうですよ。

現在、コーヒーやお茶など、ドリンクの提供の準備をされているそうで、今後、店内での飲食も出来る様になるとのことです。

ぜひ、「musubi」でお米の世界を楽しみ、お気に入りをみつけてみてはいかがでしょうか。
お忙しい中、対応いただきました、「musubi」のみなさま、ありがとうございました!
↓「musubi」のインスタグラムはこちらです。↓
↓「musubi」があるのはこのあたりです。↓
記事・写真:山岸あやか
「musubi」ではお食事パンやデザートパンなどが常時10種類ほど販売されているとのことです。お食事パンは「しょうゆ糀玉ねぎのグリル(税込250円)」・「しおこんぶ(税込190円)」・「彩り野菜のカレー(税込300円)」などが販売されていました。米粉パンの生地は九州産の米粉を使用しているそうです。
お店オススメの「バナナショコラ(税込220円)」はバナナのフルーティーさとチョコの甘さが絶妙で大人気だそう!
「musubi」自慢の「musubi食パン(税込600円)」はシンプルにお米の美味しさが楽しめる食パンとのこと。コロンとしたかわいらしいドーム型の食パンでした。食パンは「ハーフ(税込300円)」・8分の1カットの「プチmusubi(税込80円)」も販売されてしましたので、好きなサイズで購入することができるのは嬉しいですね!米粉を使ったパンの他に「musubi」では、おむすびも作られています。奈良県と三重県の県境で育った完全無農薬で作られたお米で作られている、「OH!musubi(各220円税込)」は土鍋で炊いた美味しいごはんを使用しているそう。お米の味がそのまま味わえる「塩むすび」やこだわりの炒めねぎ味噌をぬり香ばしく炙ってある「炙りねぎ味噌」がありました。「musubi」では旬も大切にされているそうで、初夏のおむすび、枝豆がごろごろたっぷり入っている「枝豆塩昆布(税込240円)」も販売されていました。
他にも、お米で作ったホロっとサクッと食べやすい食感という「おこめのクッキー(5枚税込250円)」も販売されていました。かわいらしい形でお子さん達にも喜ばれそうですね。
筆者は今回、「しょうゆ糀玉ねぎのグリル」・「バナナショコラ」・「プチmusubi」・「枝豆塩昆布おむすび」を購入しました。米粉で作ったパンの香り、もっちりでふわっとした食感、味わい。普段自分が食べているパンとは違う、その違い、米粉パンならではのお味を楽しむことがができました!筆者の家族のオススメは「バナナショコラ」です。もっちりふわっとした米粉パンとバナナとチョコが本当によく合っていて美味しかったです。ひとつひとつ丁寧に作られているおむすびからは優しさを感じました。完全無農薬で作られているお米はご親戚の農家さんが作っているとのこと。生産者さんとの距離が近く信頼できるので、安心で安全なお米を美味しくいただけるのは嬉しいことですよね。日本人に馴染み深いお米。そのお米が「炊いたお米」以外のものに美味しく変化するのかと、驚きと感動でした!
「musubi」はご家族で経営されているそうです。ご家族の得意分野などを生かしたお店だそうで、店内のテーブルやドア、内装などもみなさんで協力して作ったとのこと。温かみのある店内に貼られている絵はお孫さんが描かれたそうですよ。
現在、コーヒーやお茶など、ドリンクの提供の準備をされているそうで、今後、店内での飲食も出来る様になるとのことです。
ぜひ、「musubi」でお米の世界を楽しみ、お気に入りをみつけてみてはいかがでしょうか。
お忙しい中、対応いただきました、「musubi」のみなさま、ありがとうございました!
↓「musubi」のインスタグラムはこちらです。↓
↓「musubi」があるのはこのあたりです。↓
記事・写真:山岸あやか
2022年05月21日08:00
【横浜市・中区】元町中華街での食べ歩きにオススメ!「えの木ていスイーツスタンド」がオープンしました!

横浜山手でイギリス様式の喫茶店「えの木てい」を営む榎亭が、2022年4月28日(木)に横浜元町に新店舗「えの木ていスイーツスタンド」をオープンしました。新店舗は、元町中華街駅より徒歩5分ほどの場所です。お店のコンセプトは、街歩きをしながら気軽に食べ歩きが出来るスイーツショップとのこと。今回、オープンしたばかりの「えの木ていスイーツスタンド」に実際に来店し、オススメスイーツを実食させて頂きました。

店内は、テーブル席と愛犬との飲食も可能なテラス席があります。「えの木ていスイーツスタンド」は入口すぐのカウンターで商品を注文し、代金前払いのシステムです。テイクアウトの方は、別途外側に注文口があり、オーダーが出来るようになっているのでスムーズに注文が出来るようになっています。

入口すぐのショーケースには、店舗限定の『グルメシフォン』や『』があり華やかなショーケースです。『グルメシフォン』は、食べやすいカップ型のシフォンケーキで、パティシエのこだわりが詰まったスイーツ。種類ごとに中のクリームを変えていたり、こだわりが満載となっているそうです。


著者が来店した時は、ゴールデンウイーク中でしたので、セット販売となっていましたが、今後は、単品でも購入が可能となるとのことでした。見た目もとても可愛いので、手土産にもピッタリですね!

今回著者は、イートイン限定のパフェ『横濱ローズパフェ(1,300円税込)』を店内でいただくことにしました。横浜市の市花であるバラをメインにしたパフェは、見た目も華やかで美しいパフェ!上部は、ココアパウダーのビター感とクリームのほんのり甘く、滑らかな口当たりにふんわりと香る上品なバラの香りを感じます。

食べ進めると、フランボワーズソースの酸味、サクサクの食感のフレークが加わって甘さと酸味のバランスが口いっぱいに広がります。上品な甘さなので、甘いものが苦手な方にもオススメのパフェです。この『横濱ローズパフェ』にも使用されているバラのソフトクリームは、『ローズソフト(600円税込)』としても販売されています。こちらのローズソフトはこれからの時期、食べ歩きにもピッタリな逸品!バラの芳醇な香りを楽しめるオリジナルソフトをぜひ味わってみてください!
現在スイーツがメインですが、5月末ごろからは、ホットドッグの提供も予定しているそうです。このホットドッグは、「えの木てい」社長安藤さんのお父様が、かつて馬車道で営んでいたお店の味を再現したホットドッグ。「当時の味そのままにはならないが、馬車道では、このホットドッグをテイクアウトして映画館へ行く方が多かった。今回オープンしたえの木ていスイーツスタンドのコンセプトである、テイクアウトや食べ歩きとの共通点もあるので、ぜひ楽しみにしていてください。」とおっしゃっていました。また、アルコールの提供も予定されており、今後はのメニューも楽しみな「えの木ていスイーツスタンド」新たな元町中華街の新名所として楽しみなお店ですね!ぜひ、足を運んでみては如何でしょうか??

お忙しい中、対応いただきました、代表取締役安藤様・店長工藤様、ありがとうございました。
えの木ていのHPはこちらから→こちらから!
Instagramはこちら↓
■「えの木ていスイーツスタンド」
営業時間: 11:00~19:00 (定休日:12/31、1/1)
住所:神奈川県横浜市中区元町2-87-9 KOYO元町ビル1F-A
場所はこちら↓
記事・写真:細山麻実
2022年05月18日08:00
【横浜市・磯子区】根岸にあるイタリアンバール「Immagino」をご紹介します!
JR京浜東北根岸線の根岸駅から徒歩3分ほどの場所にあるダイアパレスにイタリアンバール「Immagino」があります。「Immagino」は素材から作ったお料理とお酒が楽しめるイタリア居酒屋です。

木の温もりを感じる店内は、落ち着いたカウンター席が2種類。

広めのソファーでゆったりと座れるテーブル席が3席ありました。


筆者は本日の「Lunch menu 選べるランチセット(税込1320円)」をオーダー。こちらは前菜とメインのお料理のセットです。メインのお料理はパンチェッタや芝海老を使ったパスタやお肉料理など数種類のメニューからメインの料理の選択ができます。ランチタイムでは気軽なセットやランチ価格でお酒が楽しめるとのことで、グラスワインやビールなどが税込418円からいただけるそう。他にもデカンタでの提供やノンアルコールビールもありました。筆者はノンアルコールビールのモレッティゼロをいただきました。(Lunch menuの内容は2022年5月15日現在)

牡蠣祭りが開催されていたので生牡蠣(2ヶ税込み264円)もオーダーしました。生牡蠣はポルチーニのソースと青唐辛子のソースでいただきました。青唐辛子の辛さとレモンの酸味が磯の香りとよく合い、また、クリーミーな牡蠣とポルチーニもよく合い、どちらのソースも美味しかったです。

パテドカンパーニュ・ダツのフリット・モルタデッラ・サラダやマリネなどお肉・お魚・お野菜のお料理が一度にいただける豪華な前菜。一品一品手作りされているお料理が味わえます。お酒を飲みながらゆっくりといただきたい。そんな前菜でした。

メイン料理は豚肩ロースト・パプリカとドライトマトのソースを選択。なかなかお家では味わえない一品。綺麗にローストされた豚肉、切り口の断面もとても美しく、シェフの丁寧さが感じられました。自家製のパンやデザートも追加で注文することができるそうです。

夜は一品料理・自家製のお肉料理・チーズ盛り合わせやお魚料理・ピザやパスタなどがありました。どれも本当にお酒にぴったりなお料理です。


「Immagino」ではシェフのお料理とお酒で、ご友人や大切な方と素敵な時間が過ごせそうです。ランチにはミニピザとジュースがつくお子様セット(税込660円)もありましたので、お子様がいらっしゃるご家族やママ会にもオススメです。ぜひ、根岸駅からも近いイタリアンバール「Immagino」でゆっくりと美味しいお料理とお酒を堪能してみてはいかがでしょうか。女性お一人でも気軽に入れる温かなイタリア居酒屋ですよ。
お忙しい中、取材にご協力いただいた北川直幸シェフ・奥様、ご協力ありがとうございました!
「Immagino」のHPはこちらです。
↓「Immagino」のインスタグラムはこちらです。↓
↓「Immagino」があるのはこのあたりです。↓
記事・写真:山岸あやか
木の温もりを感じる店内は、落ち着いたカウンター席が2種類。
広めのソファーでゆったりと座れるテーブル席が3席ありました。
筆者は本日の「Lunch menu 選べるランチセット(税込1320円)」をオーダー。こちらは前菜とメインのお料理のセットです。メインのお料理はパンチェッタや芝海老を使ったパスタやお肉料理など数種類のメニューからメインの料理の選択ができます。ランチタイムでは気軽なセットやランチ価格でお酒が楽しめるとのことで、グラスワインやビールなどが税込418円からいただけるそう。他にもデカンタでの提供やノンアルコールビールもありました。筆者はノンアルコールビールのモレッティゼロをいただきました。(Lunch menuの内容は2022年5月15日現在)
牡蠣祭りが開催されていたので生牡蠣(2ヶ税込み264円)もオーダーしました。生牡蠣はポルチーニのソースと青唐辛子のソースでいただきました。青唐辛子の辛さとレモンの酸味が磯の香りとよく合い、また、クリーミーな牡蠣とポルチーニもよく合い、どちらのソースも美味しかったです。
パテドカンパーニュ・ダツのフリット・モルタデッラ・サラダやマリネなどお肉・お魚・お野菜のお料理が一度にいただける豪華な前菜。一品一品手作りされているお料理が味わえます。お酒を飲みながらゆっくりといただきたい。そんな前菜でした。
メイン料理は豚肩ロースト・パプリカとドライトマトのソースを選択。なかなかお家では味わえない一品。綺麗にローストされた豚肉、切り口の断面もとても美しく、シェフの丁寧さが感じられました。自家製のパンやデザートも追加で注文することができるそうです。
夜は一品料理・自家製のお肉料理・チーズ盛り合わせやお魚料理・ピザやパスタなどがありました。どれも本当にお酒にぴったりなお料理です。


「Immagino」ではシェフのお料理とお酒で、ご友人や大切な方と素敵な時間が過ごせそうです。ランチにはミニピザとジュースがつくお子様セット(税込660円)もありましたので、お子様がいらっしゃるご家族やママ会にもオススメです。ぜひ、根岸駅からも近いイタリアンバール「Immagino」でゆっくりと美味しいお料理とお酒を堪能してみてはいかがでしょうか。女性お一人でも気軽に入れる温かなイタリア居酒屋ですよ。
お忙しい中、取材にご協力いただいた北川直幸シェフ・奥様、ご協力ありがとうございました!
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記事・写真:山岸あやか
2022年05月11日08:00
【横浜市・金沢区】高級食パン専門店プロデュースの「このカフェ半端ないって!能見台店」に行ってきました!
京浜急行能見台駅徒歩1分ほどの場所に「このカフェ半端ないって!能見台店」が2021年4月3日にオープンしました!「このカフェ半端ないって!」では、高級食パン専門店「午後の食パン これ半端ないって!」の食パンとコーヒーに、とことんこだわったパンとコーヒーを楽しめるお店です。「午後の食パンこれ半端ないって!」の食パンは午後のおやつに食べてほしいケーキのような、手でちぎってトーストせずに生で食べた時に半端ない美味しさを味わえる食パンだそう。

2名掛けのテーブル席が7席ある店内。レジでオーダー、会計をするスタイルです。

メニューはサンドイッチ・トースト・ソフトクリームなどがありました。

筆者は「カカオ食パンのいちごサンド(税込440円)・オリジナルブレンドコーヒー(税込330円)・半端ないソフトクリーム(税込330円)を注文しました。

「カカオ食パンのいちごサンド」は半端ないカカオという食パンを使用しているそう。ふんわりとしたカカオ食パンに生クリームと大きないちごが入った贅沢な気分になれるサンドイッチでした。

横浜市のロースターコーヒーTERA COFFEE and ROASTERと共同開発したという「オリジナルブレンドコーヒー」はグァテマラベースとのこと。酸味は控えめ、柔らかい苦みと甘みのある味わいなのでブラックでもカフェオレ、どちらもオススメだそうです。筆者がいただいたカカオ食パンのいちごサンドの甘さと、ブラックコーヒがよく合い、美味しくいただくことができました!

「半端ないソフトクリーム」は食パンで使用している国産発酵バターと宮古島の雪塩を使用。能見台店限定のオリジナルソフトクリームだそうです!バターの香りが楽しめるソフトクリームでした。

お店がオープンしたてとのことで子供にお菓子のプレゼントがいただけました。ソフトクリームやお惣菜系のサンドイッチが充実しているので子供とも一緒に行きやすかったです。

店内限定商品以外はテイクアウトも出来るとのことです!朝8時からオープンされているので、おやつとしてだけではなく朝食や昼食にもいかがでしょうか。(お店のオープン時間は2021年5月7日時点の情報です。)「このカフェ半端ないって!能見台店」の斜め向かいには「午後の食パンこれ半端ないって!」があるのでぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

お忙しい中、取材にご協力くださいましたスタッフの皆様ありがとうございました!
「このカフェ半端ないって!」のHPはこちらです。
↓「このカフェ半端ないって!」のインスタグラムはこちらです。↓
↓「午後の食パンこれ半端ないって!」のインスタグラムはこちらです。↓
↓「このカフェ半端ないって!能見台店」があるのはこのあたりです。↓
記事・写真:山岸あやか
2名掛けのテーブル席が7席ある店内。レジでオーダー、会計をするスタイルです。
メニューはサンドイッチ・トースト・ソフトクリームなどがありました。
筆者は「カカオ食パンのいちごサンド(税込440円)・オリジナルブレンドコーヒー(税込330円)・半端ないソフトクリーム(税込330円)を注文しました。

「カカオ食パンのいちごサンド」は半端ないカカオという食パンを使用しているそう。ふんわりとしたカカオ食パンに生クリームと大きないちごが入った贅沢な気分になれるサンドイッチでした。
横浜市のロースターコーヒーTERA COFFEE and ROASTERと共同開発したという「オリジナルブレンドコーヒー」はグァテマラベースとのこと。酸味は控えめ、柔らかい苦みと甘みのある味わいなのでブラックでもカフェオレ、どちらもオススメだそうです。筆者がいただいたカカオ食パンのいちごサンドの甘さと、ブラックコーヒがよく合い、美味しくいただくことができました!
「半端ないソフトクリーム」は食パンで使用している国産発酵バターと宮古島の雪塩を使用。能見台店限定のオリジナルソフトクリームだそうです!バターの香りが楽しめるソフトクリームでした。
お店がオープンしたてとのことで子供にお菓子のプレゼントがいただけました。ソフトクリームやお惣菜系のサンドイッチが充実しているので子供とも一緒に行きやすかったです。
店内限定商品以外はテイクアウトも出来るとのことです!朝8時からオープンされているので、おやつとしてだけではなく朝食や昼食にもいかがでしょうか。(お店のオープン時間は2021年5月7日時点の情報です。)「このカフェ半端ないって!能見台店」の斜め向かいには「午後の食パンこれ半端ないって!」があるのでぜひこちらもチェックしてみてくださいね。
お忙しい中、取材にご協力くださいましたスタッフの皆様ありがとうございました!
「このカフェ半端ないって!」のHPはこちらです。
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↓「このカフェ半端ないって!能見台店」があるのはこのあたりです。↓
記事・写真:山岸あやか
2022年05月10日16:19
【募集】"こころのサポーター"ゲートキーパー養成講座

ゲートキーパーをご存じでしょうか?ゲートキーパーとは、悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて必要な支援につなげて見守る人の事です。現代社会において近年では、新型コロナウイルスの感染拡大による生活不安や環境変化などの影響などもあり、2021年の1年間で自殺をした人は全国で2万人を超えるなど、悩みを持つ方は増加傾向にあり、社会問題にもなっています。本講座では、心理学を中心に講義を行う現役の臨床心理士でもある、竹田葉留美先生が、ロールプレイングやグループワークを通じて、書籍からでは得られないゲートキーパーとして必要な「気づき」「傾聴」「つなぎ」「見守り」を1日で学ぶことが出来る講座です。この機会に、ご家族やご友人の心のサポート方法を学んでみてはいかがでしょうか??

■“こころのサポーター”ゲートキーパー養成講座■
2022年7月3日(日)10:20~16:30
定員:30名(先着)
受講料:4,000円(当日現金払い)
講師:竹田葉留美(八州学園大学准教授・臨床心理士/公認心理士 キャリアコンサルタント)
会場:八州学園大学(横浜市中区桜木町7-42)
・横浜駅東口より10分
・横浜市営地下鉄「高島町」駅より徒歩1分
・横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅より徒歩5分
・京浜急行「戸部」駅より徒歩5分
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